こんにちは!
「就職転職塾」塾長の武田です。
ここ数日、来年も就職は「売り手市場」と書かれていますが、採用会社側は、それだけ厳選していきたいとも思うものです。
転職は、より会社にプラスになったり、刺激を与えてくれる方を求めるよになります。
まず、1冊は読んだほうが良いと思います。
本屋には、たくさん「就職。転職について」の書籍が並んでいます。
どれを買って読めば良いのか、、、迷いますよね!
ネットにもたくさん書かれていますが、読み込むことで理解度は違って来ます。
PCでの読みは、斜め読みになってしまう事が多々あります。
選択のポイントは、簡単です!
◎読み易いか?
◎目次、など見て、、、いくつか自分で「発見」「なるほど!」があるか?
だけです!
簡単な選択根拠ですが、その方が、理解し易いのです。
構えて読む必要はないです。
本に書いてあることは、【基本中の基本】ですので、就職、転職にこれから取り組んでいく方には、是非とも1冊は、目を通しておいてください。
「なんだ!こんな事なら理解しているよ!」的な事項が多いと思いますが、以外と進めていくなか中でぬけているのが、この【基本中の基本】なのですよ。
基本的なことは、本で理解して、そこからどうオリジナリティにするかがポイントで、差別化が必要になってきます。【見せ方、伝え方、見られ方】が、内定採用に大きく関わってくるのです。
会社の体質、社則、カラーなどや、(今回の)その会社の求人のポイントなどを踏まえて、ES、履歴書、そして、面接までを考慮して作成しないとならないのです。
よく他人に書いてもらい人がいますが、、すぐバレます。(笑)面接や、作文、その他、選考途中で、以外と整合性の取れないことが、採用側からすると目についたり、気になったりするのです。
私もインターンで来ている学生さんに、「あれ?」「書いてあったこと、言っていたことと違わない?」など思って、尋ねたところ、、、、「外注工作」が判明した事があります(笑)
結局、入社して苦労するのは、自分なので、〝今の自分、これからの自分を伝えて、期待、魅力を持ってもらい、内定採用を勝ち取りましょう!〟
そうすると、、、自信を持ってトライできます!
就職、転職は、一人で戦う必要はありません。